ありまさを開く前はフリーランスのライターとして雑誌に記事を書いていた私( ̄▽ ̄;)。
書くことか好きなので、ここ数年はnoteなどに文章を書いていましたが、この度それらの一部をまとめて一冊にしました。
「レジの近くでなんか書いてる 青柳寧子の小説、エッセイ、その他もろもろ」(1000円・税込)

2026年9月初版発行 縦182mm 横128mm
68ページ
編集・デザイン・印刷製本 Space Utility Tokyo
裏表紙コピー 樹山瞳
限定120部

・突然訪れた天使の日(エッセイ)
・映画監督 酒井充子さんインタビュー
・本屋の効用(エッセイ)
・ろくでなし(連作短篇小説「恋をすると電車に乗ってばかりいる」より)
・ひとの身になる(小説)
・私は妻を愛している(エッセイ)
・夜と冬の友達(エッセイ)

ありまさで販売しています。
こちらから通販もできます。
https://booth.pm/ja/items/8825155

どうぞよろしくお願いします。